ディスクロージャー

経営・コーポレートガバナンス

SH4976 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第27回:人的資本への投資と競争力のつながりの明確化 (統合的ストーリーの構築) (その2) 堀田陽平(2024/06/17)

今回も、人的資本の可視化のスタートとなる「統合的ストーリ―の構築」について解説します。
経営・コーポレートガバナンス

SH4968 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第26回:人的資本への投資と競争力のつながりの明確化 (統合的ストーリーの構築) (その1) 堀田陽平(2024/06/10)

今回は、人的資本の可視化のスタートとなる「統合的ストーリ―の構築」について解説します。
経営・コーポレートガバナンス

SH4961 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第25回:人的資本情報の可視化の方法・内容(何に、何を開示すべきか)(その2) 堀田陽平(2024/06/03)

今回は、有価証券報告書において、「人的資本」についてどのような記載が求められるか、パブリックコメントを確認しながら説明していきます。
サステナビリティ

SH4959 金融審議会「サステナビリティ情報の開示と保証のあり方に関するワーキング・グループ」(第2回)の議論状況 菅隆浩/稲村将吾(2024/05/31)

第2回においては、以下の4つのテーマについて議論がなされた。 ① サステナビリティ開示基準の在り方 ② 適用対象 ③ 適用時期 ④ サステナビリティ開示基準の導入による開示タイミング
経営・コーポレートガバナンス

SH4947 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第24回:人的資本情報の可視化の方法・内容(何に、何を開示すべきか)(その1) 堀田陽平(2024/05/27)

今回は、人的資本情報の可視化の具体的な内容に入る前に、そもそも、どのような開示媒体に、何を開示することが求められているかについて解説します。
経営・コーポレートガバナンス

SH4932 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第23回:人的資本の可視化の全体像 堀田陽平(2024/05/20)

今回は、これから人的資本の可視化の解説を進めて行くにあたって、まず人的資本情報の開示の全体像について整理いたします。
組織法務

SH4927 欧州コーポレート・サステナビリティ・デュー・ディリジェンス指令の採択 齋藤宏一/清水亘/横井傑/金子涼一/藏野舞/長谷川達(2024/05/16)

本稿では、2023年12月にEU理事会と欧州議会との間で暫定的に合意されたCSDDD案(以下「暫定合意案」という。)と、今回採択されたCSDDDの最終案(以下「採択案」という。)との間で最も異なる点である適用対象企業の範囲について説明しつつ、その内容を紹介し、CSDDDの採択により生じる日本企業への影響および日本企業がとるべき対策について紹介する。
経営・コーポレートガバナンス

SH4921 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第22回:人材版伊藤レポートないし人的資本経営の実践のポイント(その2) 堀田陽平(2024/05/13)

今回は、これまで行ってきた「人材版伊藤レポート」、「人材版伊藤レポート2.0」の解説を踏まえて、人材版伊藤レポートないしは人的資本経営の実践のポイントを解説します。
経営・コーポレートガバナンス

SH4900 人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第21回:人材版伊藤レポートないし人的資本経営の実践のポイント(その1) 堀田陽平(2024/04/22)

今回は、「人材版伊藤レポート2.0」が示した「5つの共通要素」、「共通要素5」について解説します。
経営・コーポレートガバナンス

SH4894 東証、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関する開示企業一覧表への掲載について(掲載方法の再周知) 三浦貴史(2024/04/16)

東証は、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関する開示企業一覧表への掲載方法を再周知しました。